アニメ「アオのハコ」“ブルービジュアル”第5弾は千夏と大喜が出かけた水族館

TVアニメ「アオのハコ」“ブルービジュアル”第5弾

三浦糀原作によるTVアニメ「アオのハコ」の世界観を描いた“ブルービジュアル”第5弾が公開された。

「千夏の心が動いたシーン」をテーマに、イラストレーター・かとうれいが青を基調にして描き下ろしている“ブルービジュアル”。第5弾のモチーフは、千夏が大喜と出かけた水族館だ。千夏の心の動きを捉えた「ただ、話したいことがあって」というキャッチコピーとともに、水族館のイメージが描かれている。

「アオのハコ」は、スポーツ強豪校に通うバドミントン部の高校1年生・猪股大喜と、大喜の先輩でバスケットボール部のエース・鹿野千夏、そして彼らを取り巻く学生たちの青春ラブストーリー。Season2が今秋放送される。3月28日に東京・東京ビッグサイトで開催される「AnimeJapan 2026」のステージイベントでは、アニメの最新情報を公開。大喜役の千葉翔也、千夏役の上田麗奈、蝶野雛役の鬼頭明里が登壇する。

(c)三浦糀/集英社・「アオのハコ」製作委員会