落ちこぼれエリートが地方で再起、ジャンプ+読切「さよならシームーン」 2026年1月31日2026年1月31日 editor 「さよならシームーン」扉ページ (c)すえだまいまい/集英社すえだまいまいの読み切り「さよならシームーン」が、本日1月31日に少年ジャンプ+で公開された。 外星人を監視する機関で働く主人公・柄月ゆう。もともとはエリートが集う東京の霞が関に配属されていたが、度重なる左遷の末、現在は青森で勤務している。霞が関に復帰するため日々奮闘するも、空回りばかりのゆう。そんな彼に、名誉挽回のチャンスとしてある任務が託される。 関連記事「映画名探偵プリキュア!」シリーズ歴代最高興行収入に、おとも妖精キャストも喜ぶ「ブラッククローバー」2期、断魔の剣を振り下ろすアスタの“最恐バトルビジュアル”「暁のヨナ」47巻分を無料公開、花とゆめ+で2日間限定 最終巻発売に向けて完璧を自負するAIエージェントとかよわき少女のアクション読切、ジャンプ+に「我々は宇宙人」シッチェス国際映画祭で最優秀長編アニメーション映画賞を受賞新作映画「アイカツスターズ!~星々のProgress~」来年1月公開、主題歌聴ける本予告 Tweet