落ちこぼれエリートが地方で再起、ジャンプ+読切「さよならシームーン」

「さよならシームーン」扉ページ (c)すえだまいまい/集英社

すえだまいまいの読み切り「さよならシームーン」が、本日1月31日に少年ジャンプ+で公開された。

外星人を監視する機関で働く主人公・柄月ゆう。もともとはエリートが集う東京の霞が関に配属されていたが、度重なる左遷の末、現在は青森で勤務している。霞が関に復帰するため日々奮闘するも、空回りばかりのゆう。そんな彼に、名誉挽回のチャンスとしてある任務が託される。