落ちこぼれエリートが地方で再起、ジャンプ+読切「さよならシームーン」 2026年1月31日2026年1月31日 editor 「さよならシームーン」扉ページ (c)すえだまいまい/集英社すえだまいまいの読み切り「さよならシームーン」が、本日1月31日に少年ジャンプ+で公開された。 外星人を監視する機関で働く主人公・柄月ゆう。もともとはエリートが集う東京の霞が関に配属されていたが、度重なる左遷の末、現在は青森で勤務している。霞が関に復帰するため日々奮闘するも、空回りばかりのゆう。そんな彼に、名誉挽回のチャンスとしてある任務が託される。 関連記事「僕の心のヤバイやつ」約8年の連載に幕!桜井のりお、直筆でしみじみ感謝伝える「映画ドラえもん のび太の蒸気時間車」19世紀のイギリスとのび太たちを描く特報公開「我々は宇宙人」ヒロイン・小夏をフィーチャーした予告公開、新宿で制作資料展も「映画クレヨンしんちゃん」歴代最高興行収入を更新、渡辺正樹監督の描き下ろしイラスト公開「ザ・ファブル」第2期は2027年1月放送開始、ダークな雰囲気のティザーPVアニメ「惚れ魔女」に下野紘&関根明良が出演 OPはセンチミリメンタル、EDはレイニ Tweet