風変わりな“先生”と付喪神の骨董ファンタジー新連載「芦屋山手 お道具迎賓館」 2025年11月15日2025年11月15日 editor 「芦屋山手 お道具迎賓館」ビジュアル高殿円原作によるイノメ洞窟の新連載「芦屋山手 お道具迎賓館」が、本日11月15日に各電子書店で配信スタートした。風変わりな“先生”と茶碗の付喪神が織りなす骨董ファンタジーだ。 ある春の日、兵庫の芦屋に住む“先生”は、庭先で綺麗な茶碗を掘り起こす。その白い天目茶碗には付喪神が憑いており、先生は“シロさん”と名付けともに暮らすことに。ぼんやりと記憶はあるものの、なぜこの地に埋まっていたのか覚えていないシロさんだが……。高殿の小説をイノメがコミカライズした。 関連記事ウブな猫耳ギャルが100日以内にキスしなければならないラブコメ「にゃんぱに!」1巻「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」は9月3日で開館15周年!記念施策いろいろ「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」9周年、劇場版を特典映像付きでリバイバル上映「きみ死ぬ」セイランとアリの録り下ろしボイス流れる、ReoNa「Amore」コラボMV新興宗教に抗うため、2人の少女が神を目指す…「一次元の挿し木」につながる物語あらいきよこ「ビューティーポップ」続編1巻、LAから戻った綺里がS・Pと再会 Tweet 関連コミック 芦屋山手 お道具迎賓館