人間に害をなす神々を、“最凶の悪神”とタッグを組んで討て!「マロウドの國」1巻 2025年8月12日2025年8月12日 editor 「マロウドの國」1巻木古おうみ原作による足鷹高也「マロウドの國」1巻が、本日8月12日に発売された。 「マロウドの國」の舞台は、人間からの信仰を失い、悪神“マロウド”へと変質した神々が、さまざまな災禍で人々の日常を脅かしている世界。マロウドのせいで“眠り病”に罹患してしまった妹を救うため、主人公・号刀朝陽は「最も危険なマロウド」と手を組むが……。人間と悪神の異能バトルが描かれる。同作はKADOKAWAとカカオピッコマが共同開発した電子マンガマガジン・MANGAバルで連載中。 関連記事「ワタサバ」主人公の母を描くスピンオフ「ママってサバサバしてるから」1巻過労聖女が念願のスローライフを満喫する「捨てられ聖女は働かないっ!」1巻複数の心が1人の少女に同居する恋愛ストーリー「うつろうカノジョたち」正義感の強い極道が悪役令嬢に転生「極悪令嬢は仁義を貫く」1巻“楽園、ここに在り。”──蒼天第1号、刊行停止した楽園の執筆陣を引き継いだ新媒体山岸凉子の傑作選3冊が発売、各巻に全収録作の創作秘話を収録 Tweet 関連コミック マロウドの國