ホラー作家・背筋が紡ぐ“悪意と呪いの物語”をマンガ化「穢れた聖地巡礼について」 2025年3月5日2025年3月5日 editor 「穢れた聖地巡礼について」より。新連載「穢れた聖地巡礼について」が本日3月5日発売の月刊コミックフラッパー4月号(KADOKAWA)でスタートした。「近畿地方のある場所について」で話題のホラー作家・背筋が紡ぐ、悪意と呪いの物語を桃井ゆづきがコミカライズしていく。 フリー編集者・小林の発案で立ち上がった、心霊スポット突撃系YouTuber・池田のファンブック企画。打ち合わせのためシーシャカフェに集った男2人は、読者が喜びそうな“ヤラセ”を画策する。 関連記事カルト教団に母を殺された女子高生の復讐劇「キキキル」1巻発売謎の生き物がなんとなく日常にいる、米代恭が「痴人の愛」を“リミックス”、施川ユウキ原作の愛憎劇恐ろしい目を持つ少年が妖怪学校に入学、学園コメディ「不死原くん高校デビュー!!」同時に婚約破棄された令嬢と侯爵、不器用な2人のリスタート婚姻譚妹を生贄にされた兄の怒りと憎悪、反逆のダークファンタジー「邪教大戦」1巻「ちいかわ」くりまんじゅう&シーサーのねんどろいど、シーサーはお酒の本が付属 Tweet 関連コミック 穢れた聖地巡礼について 近畿地方のある場所について