押井守の実写監督デビュー作「紅い眼鏡」を藤原カムイが初コミカライズ 2024年12月17日2024年12月17日 editor 「紅い眼鏡」扉ページ押井守の実写監督デビュー作「紅い眼鏡」を、藤原カムイが初めてコミカライズ。本日12月17日発売の漫画アクション2025年1号(双葉社)に読み切りとして掲載された。 「紅い眼鏡」は押井と藤原のコンビで1988年に連載開始した「犬狼伝説」シリーズの原点の物語。ケルベロス騒乱後、逃亡中の都々目紅一を主人公に物語が展開される。なお「犬狼伝説」は今年電子書籍化され、分冊版が配信中。のちに、完全版として全話まとめた形での配信が予定されている。 関連記事ドラマ「キスは捜査のあとで」渡部秀&齋藤璃佑のW主演で、7月26日スタート本日7月8日(水)放送開始の2026年夏アニメ「恋をするなら二度目が上等」続編、9月1日放送開始 長谷川慎&古屋呂敏が続投「鎧真伝サムライトルーパー」DSTの新司令官役は直田姫奈 ノンクレOP&ED公開「攻殻機動隊」草薙素子役は坂本真綾 山路和弘、安元洋貴、中村悠一らも出演「ブルーロック」×Zoff フレームは“鎖”モチーフ、場面カットのメガネ拭きも登場 Tweet