息子を攫われた父と、どんな罪人も捕らえる捕方を描く時代劇「からくりトミノ」 2023年8月22日2023年8月22日 editor 「からくりトミノ」扉ページ (c)永井ひろね/集英社永井ひろねの読み切り「からくりトミノ」が、本日8月22日に少年ジャンプ+で公開された。 同作は腕利きの捕方で、どんな罪人でも捕らえるという“からくりトミノ”を描く時代劇。町では子供が攫われ、虚妄の日記が身体の随所に書かれた状態で遺体となって発見されるという事件が発生していた。息子がその犯人に攫われたのではと言われている恭太郎は、すがる思いでからくりトミノに事件解決の依頼をすることになる。 関連記事庵野秀明が製作総指揮・監督、出渕裕が共同監督「宇宙戦艦ヤマト√2199」制作決定本日10月6日(火)放送開始の2026年秋アニメ「劇場版 40までにしたい10のこと」三石琴乃が顔出し出演 2人の取引先の社長役で「赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。」放送は来年1月、佐藤拓也ら出演 PVも公開「我々は宇宙人」小学生時代切り取った本編映像、子供の動きのリアリティなど表現「百妖譜 第3期京師篇」謎の男役で中谷一博が出演、第1話先行カットも公開 Tweet