息子を攫われた父と、どんな罪人も捕らえる捕方を描く時代劇「からくりトミノ」 2023年8月22日2023年8月22日 editor 「からくりトミノ」扉ページ (c)永井ひろね/集英社永井ひろねの読み切り「からくりトミノ」が、本日8月22日に少年ジャンプ+で公開された。 同作は腕利きの捕方で、どんな罪人でも捕らえるという“からくりトミノ”を描く時代劇。町では子供が攫われ、虚妄の日記が身体の随所に書かれた状態で遺体となって発見されるという事件が発生していた。息子がその犯人に攫われたのではと言われている恭太郎は、すがる思いでからくりトミノに事件解決の依頼をすることになる。 関連記事故郷がエイリアンに支配されて…ジャンプのプロレスバトルアクション1、2巻発売LaLaの少女マンガ特集がMOEで、表紙・付録は大島弓子「綿の国星」雲母坂盾が描く元勇者の再起コメディ「ブヨトピア」1巻、田村隆平も推薦「暁のヨナ」外伝も最終回でシリーズ終幕!完結48巻は10月20日発売予定麗しの騎士団長×戦闘狂な問題児の服従ファンタジー「団長改め狂犬騎士のしつけ役」学園で冷遇される苦学生令嬢とワケあり女装王子のシークレットラブコメ1巻 Tweet