時は江戸時代、“髪を結っていない女の化物”をめぐる読切がジャンプ+に 2023年4月3日2023年4月3日 editor 「月と柳雨」扉ページ (c)下倉碧八/集英社下倉碧八の読み切り「月と柳雨」が少年ジャンプ+で公開された。 「月と柳雨」は江戸時代を舞台に、髪結いの平八を描く物語。平八はある日、同心の永嶋から「髪を結ってない女の化物」にまつわる事件の調査を依頼される。その化物は異様に長い髪で身体を締め上げ、人を気絶させるという。調査へと向かい実際に化物と出くわした平八だが、彼も同様に髪で締め上げられてしまう。怪我は負ったものの命は助かった平八は、化物の髪を結いたいと再び化物の元を訪れることにする。 関連記事「ジョジョ」ジョニィとジャイロ、どっちを選ぶ?坂田将吾&阿座上洋平が質問に回答「BLACK LAGOON」レヴィのフィギュアがプライズに、銃を構え不敵な笑み映画「青春ブタ野郎」姫路紗良のメモリアルビジュアル、バイト制服姿で微笑む「死亡遊戯で飯を食う。」サントラが7月発売 OP、ED、挿入歌も含む41曲を収録「死亡遊戯」新たなゲーム「クラウディビーチ」のPV、バラバラ死体が疑心暗鬼を生む「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」30周年記念展を7月開催、マグナムトルネードを再現 Tweet