絵画から飛び出てきた“絵猫”をめぐるファンタジー読切「黒猫学芸員の秘密」 2023年3月9日2023年3月9日 editor 「黒猫学芸員の秘密」扉ページ (c)遠兎慈/集英社遠兎慈の読み切り「黒猫学芸員の秘密」が、本日3月9日に少年ジャンプ+で公開された。 「黒猫学芸員の秘密」は猫にまつわるあらゆる絵が飾られている縦島猫美術館で、学芸員兼美術館館長を務める縦島三色を描く絵画ファンタジー。現在日本では、絵画から飛び出てきた“絵猫”によるイタズラが、怪異現象として警察に認知されていた。そんな絵猫を絵画に戻して封印する猫封じの専門家である三色が、警察に依頼されとある絵猫事件の調査に乗り出す。 関連記事京アニ「二十世紀電氣目録」第1話を8月20日まで無料公開、同時視聴会も実施雨隠ギド「ゆらゆらQ」TVアニメ化、ティザービジュアルできゅーこがひょっこり映画「宇宙なんちゃら こてつくん」JAXA&国立天文台が宇宙協力として参加、本予告公開コミックシーモア編集部初の読切レーベル「モアコミegg」始動 3作品を先行配信「CIPHER」「ホスト部」「夏目友人帳」など34作品!めくって楽しめる広告、新宿駅に出現にいち「現実もたまには嘘をつく」TVアニメ化、女装男子とゲーマー女子のラブコメ Tweet