神への生贄として育てられた少女と雪男が出会う読切、少年ジャンプ+で公開 2022年9月25日2022年9月25日 editor 「生贄の雪男」扉ページ (c)金田じゃんく/集英社金田じゃんくの読み切り「生贄の雪男」が、本日9月25日に少年ジャンプ+で公開された。 同作は雪山に囲まれた村が舞台。村では雪崩は神の怒りが起こすものだと考えられ、10年に1度、見目のいい処女が生贄として捧げられていた。主人公のマイラも、神への生贄として育てられた1人。マイラは村のしきたりに疑問を感じつつも自分1人が疑問を抱いても無意味だと諦め、その身を神に捧げられようとしていた。そんな中、儀式の最中に謎の雪男が現れることから物語は動き出す。 関連記事人生の最後に絶世の恋を、余命1年の女性と紳士な副社長の恋物語1巻「貴女は僕の妻だった」と突然求婚されて…前世から続く“こじらせ溺愛”ラブ1巻千葉翔也がSnow Man佐久間大介と「月がきれい」を語る 千葉の音楽活動も深掘り円城寺マキが描く、マンガ業界×幼なじみの“焦れキュンラブ”1巻癖ありな夫&娘と偽装家族に、わたなべ志穂のラブサスペンス「花城院家の嫁取り」1巻獣人ホストクラブのナンバーワンと新人ボーイの溺愛BL「はちみつにあまがみ」 Tweet