愛が重たい先生とタケルくん、通信教育の添削文通が笑いと恐怖を誘う新刊 2022年7月27日2022年7月27日 editor 「想いが重い通信教育」ウンポーコの単行本「想いが重い通信教育」が、本日7月27日に発売された。 「想いが重い通信教育」 は、通信教育を始めた少年・タケルと、添削をしてくれる先生との書面でのやり取りを描いたコメディ。タケルが友達の女の子と遊んでいるとそのことを深く追求してきたり、その女の子の家にも添削が届くようになったりと、タケルへの愛が溢れる先生の重たい手紙が笑いと恐怖を誘う。同作は著者のウンポーコがSNSで発表していた作品を書籍化したもので、描き下ろしエピソードも収録されている。 関連記事大町テラス「一緒にごはんをたべるだけ」ドラマ化、早見あかりと伊藤健太郎のW主演実写映画「カイジ」7年ぶりの新作公開決定!帝愛会長の息子・兵藤和也が登場「ルパン三世傑作選」が10月期放送、ファン投票でエピソードを選出 55周年記念でいつの間にか異世界で邪神になってしまった少女を描くコメディ「邪神アベレージ」「きみが死ぬまで恋をしたい」新ビジュアル&PV 内山夕実、茅野愛衣が追加出演アニメ「クレバテスⅡ」は27局放送、追加キャストに杉田智和&潘めぐみ PV第3弾も Tweet