愛が重たい先生とタケルくん、通信教育の添削文通が笑いと恐怖を誘う新刊 2022年7月27日2022年7月27日 editor 「想いが重い通信教育」ウンポーコの単行本「想いが重い通信教育」が、本日7月27日に発売された。 「想いが重い通信教育」 は、通信教育を始めた少年・タケルと、添削をしてくれる先生との書面でのやり取りを描いたコメディ。タケルが友達の女の子と遊んでいるとそのことを深く追求してきたり、その女の子の家にも添削が届くようになったりと、タケルへの愛が溢れる先生の重たい手紙が笑いと恐怖を誘う。同作は著者のウンポーコがSNSで発表していた作品を書籍化したもので、描き下ろしエピソードも収録されている。 関連記事「とんがり帽子のアトリエ」巨鱗竜に立ち向かう第5話のクライマックス約6分を公開「とんがり帽子のアトリエ」白浜鴎がEDを聴きイラストを描く、3曲目のEDも発表「THE ONE PIECE」2027年2月に世界配信、幼少期のルフィを描いたコンセプトアート公開気づくと1年前の世界にいて…ループ要素を盛り込んで描く和風ファンタジー劇場版「魔法科高校の劣等生」応援イラスト第3弾は「アクセル・ワールド」のHIMA久住昌之の個展が本日から吉祥寺で、世に出ることのなかった資料や作品をお蔵出し Tweet