自分の気持ちを押し殺して過ごす少女の物語、ジャンプ+読切「さくらの詩」 2022年4月24日2022年4月24日 editor 「さくらの詩」アイコン (c)早志ねま/集英社早志ねまの読み切り「さくらの詩」が、本日4月24日に少年ジャンプ+で公開された。 「さくらの詩」は親の離婚によって父親とふたり暮らしをしている少女・咲良の物語。父親の蕎麦屋を毎日手伝い、周囲から“いい子”と評されている咲良だが、ある日同級生の湊人から「いろいろ我慢してるだろ」と心配される。その後、久々に母親と再会した際、とある理由から咲良は自分の気持ちを抑えられなくなってしまう。 関連記事上田倫子の新作「桜と揚羽」と「リョウ」愛蔵版が同発 画業40周年記念の原画展も結婚を考えていた彼氏に裏切られた30歳の春、小島美帆子の新連載がプリンセスで処刑がトラウマで行き遅れたヒロインと、処刑を司る神命司卿の結婚生活描く新連載「大賢者リドルの時間逆行」ライトアニメ化、榎木淳弥と田所あずさが出演国のため身を捧げていた聖女、妹にすべて奪われるが隣国の皇太子から溺愛される「人狼 JIN-ROH」沖浦啓之ら舞台挨拶に登壇 再上映の特典は原画イラストシート Tweet