自分の気持ちを押し殺して過ごす少女の物語、ジャンプ+読切「さくらの詩」 2022年4月24日2022年4月24日 editor 「さくらの詩」アイコン (c)早志ねま/集英社早志ねまの読み切り「さくらの詩」が、本日4月24日に少年ジャンプ+で公開された。 「さくらの詩」は親の離婚によって父親とふたり暮らしをしている少女・咲良の物語。父親の蕎麦屋を毎日手伝い、周囲から“いい子”と評されている咲良だが、ある日同級生の湊人から「いろいろ我慢してるだろ」と心配される。その後、久々に母親と再会した際、とある理由から咲良は自分の気持ちを抑えられなくなってしまう。 関連記事無実の罪で破滅した令嬢、のさばる悪党たちが裁かれる「復讐令嬢の悪党狩り」新連載妖と人間、2つ種族の運命に巻き込まれていく幻想譚「PRINCE OF GHOST」1巻作曲家・ジャズピアニストの大野雄二が老衰で死去、「ルパン三世のテーマ」生みの親むっつりサキュバス×むっつり意識高い系のすれ違いラブコメ、ムサヲ「リリむホリック」筋肉フェチ女子×水泳部のエース男子、秘密のラブコメ「見られちゃいけない海虎くん」自分にだけ見える“香辛料”との出会いが世界を変える「雨とおしゃべりな香辛料」1巻 Tweet