「海街diary」吉田秋生の最新作「詩歌川百景」新刊が約1年ぶり発売、PVも 2022年2月10日2022年2月10日 editor 「詩歌川百景」のPVより。吉田秋生「詩歌川百景」2巻が、本日2月10日に発売。約1年ぶりの新刊発売となる。 月刊flowers(小学館)で連載中の「詩歌川百景」は、小さな谷間の温泉町の旅館で働く和樹と、その旅館の女将の孫娘・妙や周囲の人々による群像劇。「海街diary」に登場する浅野すずの義理の弟である飯田和樹を軸に描かれる人間ドラマだ。2巻では和樹の周りで人々の“思い”が少しずつ明らかになっていく。2巻の発売に合わせPVも公開された。 (c)吉田秋生/小学館 関連記事義弟のラスボス化を阻止していたら、熱烈執着されて…溺愛ラブストーリー1巻「駐在さんとわたし」1巻発売、駐在さんの証明写真風シールのプレゼント企画もワイン初心者の女子大生が、料理とのマリアージュに感動「ひまわりマリアージュ」1巻「捨てられるはずの悪妻」に転生、妻を愛したい冷徹侯爵ともどかしくすれ違う超ポジティブなヒロインが幸せを掴むため邁進「愛され聖女は闇堕ち悪役を救いたい」虐げられてきた少女が、閻魔王の花嫁候補に「冥府の花嫁 地獄の沙汰も嫁次第」1巻 Tweet 関連コミック 詩歌川百景 海街diary