「ばかな鬼」鯨庭の初長編連載は言葉と詩をめぐる物語、「言葉の獣」トーチで開幕 2021年6月11日2021年6月11日 editor 「言葉の獣」バナー「ばかな鬼」「君はそれでも優しかった」で知られる鯨庭の新連載「言葉の獣」が、本日6月11日にトーチwebでスタートした。 鯨庭の初長編連載作となる「言葉の獣」は、人の発した言葉を“獣”として見ることで、その言葉の真意を捉えることができる共感覚の持ち主・東雲と、詩に強い興味を持ちながらも、そのことに向き合いきれていないクラスメイト・薬研の物語。ふとしたきっかけから言葉を交わすようになった2人が、東雲の持つある目的のために協力し合うさまが描かれる。 関連記事相棒はスキルを出してくれるガチャマシーン、異世界成り上がり逃亡劇ファンタジー1巻「エヴァ」フェスの9公演、2月21日より3日間にわたりABEMAほかで生配信いじめられっ子の小学生がその足で下剋上を果たす、短距離走物語がジャンプTOONで「銀魂」無料チャンネル開設、TV版全367話を放送 “絆”に焦点当てた厳選エピソードも「超かぐや姫!」コミカライズ版1巻が発売 歌でつながる少女たちの絆の物語「パリに咲くエトワール」フジコ&千鶴の食卓の風景を切り取った場面カット6点 Tweet 関連コミック 言葉の獣