龍、鬼、ケンタウロス…伝説上の生き物と人の関わりを描いた短編集「千の夏と夢」 2020年11月27日2020年11月27日 editor 「千の夏と夢」鯨庭の単行本「千の夏と夢」が、本日11月27日にリイド社より発売された。 「千の夏と夢」は著者初の作品集。雨乞いのため龍神に“献上”された少女と龍神の物語「いとしくておいしい」、“自分を呪う馬鹿な鬼”が拾い子を育てる「ばかな鬼」、人造ケンタウロスと少女の絆を描く「君はそれでも優しかった」など、伝説上の生き物と人の関わりを綴った短編5作が収録されている。 関連記事今年で放送20周年!TVアニメ「桜蘭高校ホスト部」YouTubeで期間限定公開「新劇場版 銀魂」入場者特典は60P超の冊子、マンガや編集者との座談会収録「アルネの事件簿」怪盗赤ずきん役は宮村優子 内山昂輝ら出演の特番を放送故郷をエイリアンに支配された青年のプロレスバトルアクションがジャンプで舞台「鬼滅の刃」6弾では無限城での戦いも描く 童磨役に浦井健治、獪岳役に一色洋平「自称悪役令嬢」に村瀬歩、大橋彩香、堀江瞬、佐伯伊織 ボイス聞けるキャラPVも Tweet