相原実貴「5時から9時まで」のスピンオフ新連載が開幕、映画「10万分の1」特集も

Cheese!2021年1月号

相原実貴の新連載「エレベーター降りて左」が、本日11月24日発売のCheese!2021年1月号(小学館)でスタートした。

「エレベーター降りて左」は今年3月に完結した「5時から9時まで」のスピンオフとなる物語。マンション「ロイドFlat.」の住み込み管理人を務める女性・仲森陽(あきら)を主人公に、恋や生き方もバラバラな男女たちの姿を描く群像劇だ。

また今号には11月27日に公開される宮坂香帆原作の映画「10万分の1」より、桐谷蓮役の白濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS from EXILE TRIBE)、桜木莉乃役の平祐奈が登場。「10万分の1」を特集した小冊子も付属している。そのほか藤原えみ「社内マリッジハニー」のドラマ化を記念した特別編や、雨村澪「発熱リビドー」の番外編が掲載された。