勇者ロボがいかにして誕生したのか、“勇者シリーズ”をデザインから読み解く書籍 2020年4月4日2020年4月4日 editor 「勇者シリーズデザインワークスDX」アニメ“勇者シリーズ”の放送開始から30周年を記念した書籍「勇者シリーズデザインワークスDX」が、本日4月4日に玄光社より発売された。 本書はデザインの視点から“勇者シリーズ”を読み解く1冊。勇者ロボのデザインが完成するまでに描かれた数々の画稿を掲載し、その誕生の軌跡を辿る。表紙はメカニックデザイナー・大河原邦男が描き下ろした、シリーズ初作品「勇者エクスカイザー」のロボ・エクスカイザーが飾った。 関連記事「赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。」放送は来年1月、佐藤拓也ら出演 PVも公開「百妖譜 第3期京師篇」謎の男役で中谷一博が出演、第1話先行カットも公開ぬい化した推しをもとに戻したい、アイドル×ファンの物語 Sho-Comi新連載夢で見ていた斜塔が現実にも現れ…岩井トーキが送るSFホラーサスペンス新連載バチ当たり巫女が死を避けるため呪いを祓う退魔コメディ、茶んた「のろのろぷくぷく」恋愛マンガの悪役に転生、でも英雄に求婚され…「死神騎士は運命の婚約者を離さない」 Tweet