工場でバイトする小説家の卵などを描く、新鋭・光用千春による全6編の短編集 2020年1月30日2020年1月30日 editor 「たまご他5篇 光用千春作品集」光用千春の短編集が、本日1月30日に小学館より発売された。 本書には工場でバイトする小説家の卵・イトウさんを描く「たまご」など全6編を収録。変わり者の姉とそんな姉のことを恥ずかしく思う妹、母親に思うところがある11歳の娘、あるきっかけで集まった中学時代の仲良し3人など、さまざまな人間関係をごまかしなく、ときに優しく描く。「たまご」にて小学館新人コミック大賞に入選し、デビュー作「コスモス」で注目を集めた作者に注目だ。 関連記事「文スト」過去シーズンの上映会が6都市で、東京では日替わりキャストトークショー“「槙ようこ×持田あき」姉妹POP UP SHOP”が新宿で、グッズ販売や複製原稿の展示も「ヘルモード」ローゼンヘイム編に三瓶雄樹、加瀬康之、盆子原康ら6人出演「ヤニねこ」ペンペンねこ役は小林ゆう、アパートに新たな問題起こる第6話に登場「京まふ」×「薬屋のひとりごと」など、京文化テーマのコラボビジュアル6点おませな少女とわんぱくな少年のすれ違い両思いラブコメ新連載「6年生としたいこと」 Tweet 関連コミック 替え玉婚~式当日に結婚詐欺が発覚したので、新郎をチェンジしました コスモス