「ひとりぼっちの地球侵略」小川麻衣子の新連載がゲッサンで、鈴木小波読み切りも 2019年12月12日2019年12月12日 editor ゲッサン2020年1月号「ひとりぼっちの地球侵略」の小川麻衣子による新連載「てのひら創世記」が、本日12月12日発売のゲッサン2020年1月号(小学館)で開幕した。 「てのひら創世記」はケンカに明け暮れる主人公の須崎愛一郎が、ある日博多からやってきたという女剣士・柊千絵に決闘を申し込まれるところから始まる。そんな2人の前に突如謎の赤ん坊が現れ……。また今号には「ホクサイと飯さえあれば」の鈴木小波による読み切り「国立超能力大学推薦選抜試験」も掲載されている。 関連記事「スケバン刑事」連載50周年の原画展が大阪で開幕、付録風シールやTシャツも販売和久井健が「チー付与」レイン、半分、タケを描き下ろし アニメ放送記念企画スタート「ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない」キービジュアル&メインPV公開「ホタルの嫁入り」2027年にフジテレビで実写化本日10月10日(土)放送開始の2026年秋アニメ幼い頃に海外へ行った親友が高校で帰ってきたけど、なかなか距離感が掴めないラブコメ Tweet 関連コミック ひとりぼっちの地球侵略 てのひら創世記 ホクサイと飯さえあれば