森雅之が週刊金曜日で連載した「こども時間」自費出版で発売、描き下ろしも収録 2019年11月1日2019年11月1日 editor 「こども時間」表紙森雅之が自費出版する「森雅之MM文庫」の第4弾「こども時間」が登場。本日11月1日に公式サイトでの通信販売がスタートし、年内には書店での委託販売も開始する予定だ。 同作は、2003年4月から2004年3月にかけて週刊金曜日(金曜日)に連載されていた作品。「哲学の石」「夢のプリン」「雨の記憶」「水の中」「立派な計画」「遠くから」「風流の子」「秋のデザイン」「雪の中の思索」「新年」「こども機関車」「不在」の12本に加え、描き下ろしの「こどもの時間」も収録されている。 関連記事ドラマ「妻を引退します」メインビジュアル&映像 時任勇気、犬飼貴丈ら追加出演「ハンバーガーちゃんのまんが道。」が大量の絵日記も収録して450ページの分厚い1冊に不思議な少女に“管理”され、青年の体は異形に変わる「ワンダリング」1巻追放系の悪役パーティのリーダーに転生、ざまぁ回避のため自分自身を追放「Turkey!」OPテーマがしなの鉄道・屋代駅の駅メロに、麻衣によるアナウンスも吉住渉が創作の原点を語る講演、10月に 「ママレード・ボーイ」制作秘話も Tweet