上原きみ子が「いのちの器」完結後の生活を描くエッセイ読切、フォアミセスに

フォアミセス12月号

上原きみ子の読み切りエッセイ「いのちの器 連載終りて日が過ぎて──」が、本日11月2日発売のフォアミセス12月号(秋田書店)に掲載されている。

今年の3月に、1991年から続いた「いのちの器」を完結させた上原。完結へ向けた日々での出来事や、ファンへの感謝の言葉が描かれている。そのほか、同号には山田可南の読み切り「一円玉の復讐」も掲載された。