上原きみ子が「いのちの器」完結後の生活を描くエッセイ読切、フォアミセスに 2026年11月2日2026年11月2日 editor フォアミセス12月号上原きみ子の読み切りエッセイ「いのちの器 連載終りて日が過ぎて──」が、本日11月2日発売のフォアミセス12月号(秋田書店)に掲載されている。 今年の3月に、1991年から続いた「いのちの器」を完結させた上原。完結へ向けた日々での出来事や、ファンへの感謝の言葉が描かれている。そのほか、同号には山田可南の読み切り「一円玉の復讐」も掲載された。 関連記事「日本アニメアワード」2027年11月21日にSGCホール有明で初開催令和のメリーさんはメンヘラだった、ドタバタ怪異ラブコメ新連載がちゃおで「フールナイト」公式Xに謎のカウントダウン動画、11月5日20時に新情報解禁秋葉原の人気メイドが異世界転生、偏屈で有名な伯爵との萌えキュンラブコメ新連載シャッツキステの元オーナー・有井エリスが描く、シンガポール移住エッセイ発売「劇場版『進撃の巨人』」前後編を4DXで一挙上映、来場者に復刻ビジュアルカード配布 Tweet 関連コミック いのちの器