紺津名子の新連載「光ってないけど眩しい」が、本日10月30日発売のヤングキングアワーズ12月号(少年画報社)でスタートした。
「光ってないけど眩しい」は田島、戸田、山口という男子高校生3人を中心とした日常コメディ。今号では巻頭カラーで登場し、一挙3話が掲載された。紺は自身のXアカウントで、「本日から『サラウンド』の続編の『光ってないけど眩しい』の連載がヤングキングアワーズでスタートしました!読んで頂けると嬉しいです!」と告知している。
また沖島灯の新連載「ラッド ラヴェナス ラディアンス」も始動。光り輝く怪物“ラディアンス”が現れた世界で、主人公・黒川キヨカは、ラディアンス被害に対応するための組織で裏方として働いていた。しかしある晩、ラディアンスに襲われていた猫を助けたことで彼女の人生は一変してしまう。