映画「ワンダンス」特集がQuick Japan Monologueで、JO&RANが特別版表紙を飾る

「Quick Japan Monologue」第1号の告知画像

珈琲原作による実写映画「ワンダンス」の特集が、11月18日発売の「Quick Japan Monologue」第1号で展開。また特別版表紙を、小谷花木役のJO(&TEAM)と厳島伊折役のRAN(MAZZEL)が飾る。

11月27日に公開される映画「ワンダンス」を、全17ページにわたって特集する「Quick Japan Monologue」第1号。特集ではJOとRANのロング対談を掲載し、練習生になってからダンスを始めたJOと、幼いころからダンスとともに歩んできたRANが、ダンスの魅力や「役として踊る」ために映画と向き合ったことなどを語り合う。またそれぞれが初共演を通して感じたお互いの表現者としての魅力を明かすソロインタビュー、草場尚也監督のインタビューも掲載される。