美少女×巨女 作者コンビの癖が生み出した、無比の日本旅行エッセイマンガ1巻

「ビスタ・ダ・ギガンテッサ」1巻

青木潤太朗原作によるLAB(ラバ)「ビスタ・ダ・ギガンテッサ」の1巻が、本日9月30日に発売された。

「ビスタ・ダ・ギガンテッサ」は、“男女問わず全員が美少女に見える”青木と、巨女(ギガンテッサ)フェチのイタリア人作家・LABによる旅行エッセイマンガ。青木が日本各地を旅する中で出会う食べ物や景色とともに、現地のあらゆる人々が美少女に、そしてときに山すらゆうに超える巨大サイズで描かれる。同作はビッグコミックスペリオール(小学館)の電子版で連載中だ。