美少女×巨女 作者コンビの癖が生み出した、無比の日本旅行エッセイマンガ1巻 2026年9月30日2026年9月30日 editor 「ビスタ・ダ・ギガンテッサ」1巻青木潤太朗原作によるLAB(ラバ)「ビスタ・ダ・ギガンテッサ」の1巻が、本日9月30日に発売された。 「ビスタ・ダ・ギガンテッサ」は、“男女問わず全員が美少女に見える”青木と、巨女(ギガンテッサ)フェチのイタリア人作家・LABによる旅行エッセイマンガ。青木が日本各地を旅する中で出会う食べ物や景色とともに、現地のあらゆる人々が美少女に、そしてときに山すらゆうに超える巨大サイズで描かれる。同作はビッグコミックスペリオール(小学館)の電子版で連載中だ。 関連記事法律が消え、剥き出しになる人間の本性 日常ディストピア譚「宇宙人はいらない」1巻カルト教団に母を殺された女子高生の復讐劇「キキキル」1巻発売読んだら死ぬ、呪われたマンガをめぐるオカルトホラーサスペンス「れぎをん」1巻発売幼なじみ女子との“赤面ゼロ距離ド密着ラブコメ”「近すぎほたるで身を焦がす」1巻妹を生贄にされた兄の怒りと憎悪、反逆のダークファンタジー「邪教大戦」1巻愛されなくて上等、のんびり暮らしたい側妃と冷徹国王のロマンスストーリー1巻 Tweet 関連コミック ビスタ・ダ・ギガンテッサ