「鋼の錬金術師」エドやアルがドットアートに、アクスタや刺繍パーカーをTGS先行販売
荒川弘「鋼の錬金術師」のドットアートを使用したグッズが登場。一部商品が、9月17日より開催される「東京ゲームショウ2026」にて先行販売される。
グッズは「ファイナルファンタジー」シリーズをはじめ、数々のゲーム作品のドットキャラクターを生み出してきた渋谷員子とのコラボレートによるもの。エドワード、アルフォンス、ウィンリィ、マスタング、ホークアイ、エンヴィー、グリード(リン)がドットアートとなって、トレーディング缶バッジやトレーディングアクリルスタンドなどのグッズにデザインされる。またTシャツや刺繍パーカーなどのアパレルもラインナップ。トレーディングラバーチャーム、ステッカーセットは、10月14日から展開される「鋼の錬金術師×黄泉のツガイ展」北海道会場、TSUTAYA IP書店各店舗で販売される。
