高田大介の本格ファンタジー「図書館の魔女」がマンガ化、声なき魔女と山育ちの少年の邂逅 2026年9月3日2026年9月3日 editor 「図書館の魔女」バナー高田大介原作によるホタテユウキの新連載「図書館の魔女」が、本日9月3日にモーニング・ツーでスタートした。 同作は高田の本格ファンタジー「図書館の魔女」シリーズのコミカライズ。山里で暮らす炭焼きの少年は、ある日、王宮の奥に坐す“図書館の魔女”に仕えるという任務を命じられる。図書館における絶対の規則は「本を読んでいるときは、話しかけてはいけない」、そう言い聞かされ、少年は図書館を訪れる。そこで出会ったのは、言葉を話さない1人の少女で……。次回は10月1日に更新予定。 関連記事努力で食らいつく系女子×天才ギターボーカル男子のバンドラブコメ「落雷とメロウ」1巻今夜放送開始の「PSYREN」ノンクレOP映像、「ブラクロ」田畠裕基らのお祝いイラストも「呪術廻戦」完結展で展示エリアを拡張、芥見下々が人外魔境新宿決戦をQ&A形式で解説「新テニ」×プレミアムガーナ、跡部の描き下ろしビジュアルとらしさ全開な感想を公開本日10月5日(月)放送開始の2026年秋アニメ「刃牙道」とクリスタルジムが筋肉コラボ 野田クリ、青木マッチョ、しんやが“刃牙化” Tweet 関連コミック 図書館の魔女