「阪急沿線怪談」あなたが知ってるあの駅にも怖い話が…阪急電鉄沿線の怪談がマンガ化

「阪急沿線怪談」1巻

明石冬真「阪急沿線怪談」1巻が、本日8月27日に竹書房から発売された。

「阪急沿線怪談」は、宇津呂鹿太郎による怪談集のコミカライズ版。阪急電鉄沿線のエピソードを、体験者の取材記という形式で描く。十三の「公園の女」、北千里の「団地暮らし」など、実在の土地を舞台にした“本当にあった怪異譚”が収められている。