「ちはやふる」かるたの聖地がある滋賀県大津市の銘菓「近江百人一首さぶれ」とコラボ
末次由紀「ちはやふる」と、滋賀・洋菓子店パレットの「近江百人一首さぶれ」がコラボした「ちはやふる×近江百人一首さぶれ」が、7月31日23時59分まで一迅社オンラインショップにて数量限定で予約販売されている。
「近江百人一首さぶれ」は、かるたの聖地と言われる近江神宮がある滋賀・大津市の銘菓。「ちはやふる×近江百人一首さぶれ」には、綾瀬千早をはじめとしたキャラクターと、大津市にゆかりのある十首の下の句がデザインされた。サブレ10枚に加え、イラストカード1枚を封入。商品は9月中旬頃届けられる。また一迅社オンラインショップでは、花柄のシュシュと単行本をイメージしたメタルチャームのセットと、Tシャツ型のめじるしチャームも販売中だ。
(c)末次由紀/講談社
