ピエール手塚×石井光太の新連載 外国人ギャングたちを描く裏社会バイオレンスドラマ
ピエール手塚の新連載「リンガフランカDOGs」が、本日7月13日発売のヤングキング15号(少年画報社)でスタートした。監修として石井光太がクレジットされている。
「リンガフランカDOGs」は外国人ギャングたちを描く裏社会バイオレンスドラマ。第1話では、日本語がしゃべれるが“日本人”には見えない正義と、日本語はしゃべれないが“日本人”に見えるジンという2人組が、とある思いを胸にチャン・ヴァン・ティンという男を探し始める。
