19世紀ロンドンで生命保険を売る謎の男を描く読切「ロンドン怪奇生命保険」 2026年6月16日2026年6月16日 editor 「ロンドン怪奇生命保険」扉ページ (c)平尾友秀・城本祥/集英社平尾友秀が原作、城本祥が作画を担当する読み切り「ロンドン怪奇生命保険」が、本日6月16日に少年ジャンプ+で公開された。 「ロンドン怪奇生命保険」の舞台は切り裂きジャックの影に怯える19世紀のロンドン。そんな世相の中で保険屋のデュランは、切り裂きジャックに襲われるのではという人々の不安につけ込み生命保険を売りつけていた。しかしデュランにはある秘密があり……。物語は息子のためにある女性が生命保険を契約したことから動き出す。 関連記事「第39回東京国際映画祭」女性監督特集で「紺青の拳」「金の国 水の国」「ベルばら」モクモクれん「光が死んだ夏」が完結間近、1巻から9巻までを順次無料公開「映画ドラえもん のび太の蒸気時間車」19世紀のイギリスとのび太たちを描く特報公開小山宙哉「宇宙兄弟」がモーニングで完結、約19年の連載に幕「映画ドラえもん」最新作は「蒸気時間車」19世紀のロンドンが舞台、脚本は上田誠「とある科学の超電磁砲」完結、連載19年 電撃大王で関係者からのお祝い記事を展開 Tweet