久生夕貴原作による和田あつむの新連載「青麦と時鳥」が、本日6月5日発売の月刊少年マガジン7月号(講談社)でスタートした。
「青麦と時鳥」は、俳句甲子園に挑戦する高校生たちを描く青春物語。高校2年生の本郷麦は、空気を読み周りと合わせる無難な高校生活を送っていた。子供の頃から好きだった小説も読まなくなり、自分が何を好きなのかもわからない。そんなとき、クラスの寡黙な美少女・飛鳥が詠んだ俳句と出会ったことをきっかけに、麦の色褪せた日々はカラフルに染まっていく。
久生夕貴原作による和田あつむの新連載「青麦と時鳥」が、本日6月5日発売の月刊少年マガジン7月号(講談社)でスタートした。
「青麦と時鳥」は、俳句甲子園に挑戦する高校生たちを描く青春物語。高校2年生の本郷麦は、空気を読み周りと合わせる無難な高校生活を送っていた。子供の頃から好きだった小説も読まなくなり、自分が何を好きなのかもわからない。そんなとき、クラスの寡黙な美少女・飛鳥が詠んだ俳句と出会ったことをきっかけに、麦の色褪せた日々はカラフルに染まっていく。