2人で映画は不倫になる? モラハラ夫に悩む妻を描く新連載「灯のともる頃、きみと」 2026年5月20日2026年5月20日 editor 「灯のともる頃、きみと」カラーカット司馬舞の新連載「灯のともる頃、きみと」が、本日5月20日にマンガボックスでスタートした。 モラハラ夫との関係性に悩む29歳の会社員・未可子。結婚から5年が経ち、かつての熱は冷え切っていた。そんなとき、趣味のSNSアカウントを通して大学院生の真木と知り合う。最初は一緒に映画を観て語り合うだけの関係だったはずが、未可子は次第に真木に惹かれていく。 (c)司馬舞/マンガボックス 関連記事「泥濘の食卓」の伊奈子の新連載、友達でも家族でもない2人の特別な関係を描く物語オタとヤンキーの立場逆転、女子2人の“イジメ愛”描く「イジめてイジられて」新連載かつて人を不幸にした少女が悔い改め、2度目の人生で築く愛と絆の物語顔に傷を負った少女と目が見えない先輩、美術部で紡がれる女子2人の青春群像劇「桃源暗鬼」日光・華厳の滝編の先行上映会、浦和希や新キャスト・岡本信彦ら登壇「スプラトゥーン レイダース」マンガ版新連載、ゴーグルくんが遭難しウズシオ諸島へ Tweet 関連コミック 灯のともる頃、きみと