出たら1週間で死ぬ死の刻印によって少年は謎の病院へ、読切「都立逆十字病院」 2026年5月5日2026年5月5日 editor 「都立逆十字病院」扉ページ (c)川角・ラットマン/集英社川角が原作を、ラットマンが作画を担当する読み切り「都立逆十字病院」が、本日5月5日に少年ジャンプ+で公開された。 「都立逆十字病院」は身体に出たら1週間で死ぬとされる死の刻印をめぐる一編。死の刻印が身体に出てしまった主人公の少年は、治療のために地下に存在する都立逆十字病院を訪れる。彼はそこで異形の医者や謎の少女に出会うのだった。 関連記事萩尾望都が推薦、ヒューマノイド兵器が荒廃した世界を行く「プロローグは終末で」1巻宗教と音楽と逃避行…奇跡の歌声を持つ少女をめぐるサスペンス「サヴマ」1巻悪女の汚名を着せられた妻のために最強の戦鬼が立ち上がる、純愛ファンタジー1巻ベートーヴェンの贋作楽譜を巡る、音楽学芸員&天才指揮者のミステリーロマンス1巻スキルのせいで追放されまくる心優しい少年の物語「めちゃくちゃ追放される話」1巻酒に酔って“旅上戸”に、シゴデキ美人女子に振り回される「イマリさんは旅上戸」1巻 Tweet