拾った子犬がケルベロス 不遇の少年が覚醒、きっかけはどう見てもかわいい地獄の門番

「拾った子犬がケルベロスでした~実は古代魔法の使い手だった少年、本気出すとコワい(?)愛犬と楽しく暮らします~」バナー

荒井竜馬原作による河村研吾の新連載「拾った子犬がケルベロスでした~実は古代魔法の使い手だった少年、本気出すとコワい(?)愛犬と楽しく暮らします~」が、本日4月21日にアルファポリスでスタートした。

基礎的な魔法しか使えないという理由でパーティから追い出された12歳の少年・ソータ。自分の情けなさに涙を流していると、“地獄の門番”ケルベロスを名乗る、どう見てもかわいらしい子犬に声をかけられる。ソータはケルベロスから自分が強力な古代魔法の使い手であることを教えられるが、自己評価の低さから自信を持つことができない。大きな才能を秘めたソータがよき相棒・ケルベロスを得て、真の実力を発揮していく物語だ。