現役不動産業者の怪談師が原作手がける、闇と怪異の異常案件に溢れた家怖マンガ1巻

「私、見ての通りの不動産屋なんですが…」1巻

山口譲司「私、見ての通りの不動産屋なんですが…」1巻が、本日4月15日にリイド社のボーダーコミックスから発売された。

平成の中頃、就職氷河期で仕事に困っていた女性・志波すだれは縁あって不動産屋に入社する。しかしそこはパワハラと怪異案件に満ちた職場だった。「私、見ての通りの不動産屋なんですが…」は、現役の不動産業者で怪談師でもある十二月田護朗が原作を担当。不動産に関連する闇が描き出される。