「精隷都市のエクスタス」男は精力を女に捧げる奴隷、歪な女尊男卑の世界をぶっ壊す 2026年3月9日2026年3月9日 editor 「精隷都市のエクスタス」松山剛原作、ちゅーりっふ。作画「精隷都市のエクスタス」の単行本が、本日3月9日にKADOKAWAのドラゴンコミックスエイジから発売された。 地球に飛来した隕石の発する特殊な放射線により、女性の中に能力が発現するものが現れた時代。男は奴隷として精力(エクス)を女性に差し出し、支配される世界となった。そんな環境を変え、男女平等の世の中を作ろうと主人公・イツキは奮闘する。 関連記事ロンドン在住の楠本まき、80年代ロンドンが舞台の映画に特典イラスト描き下ろす「マロニエ王国の七人の騎士」7人兄弟役に高梨謙吾、石谷春貴ら ボイス収めたPV第1弾「ワールドトリガー」“REBOOT”展示イベントに等身大の黒トリガー・遊真 設定画も歴史好きサラリーマンが江戸時代に転生、現代知識でべらぼう世直し「旗本改革男」1巻ルイズ&サイトの音声ガイド全15種と巡る「ゼロの使い魔20周年記念展」「リコリコ」ポップアップストアがSHIBUYA109に、和モダン衣装の千束とたきなを描き下ろし Tweet 関連コミック 精隷都市のエクスタス