「精隷都市のエクスタス」男は精力を女に捧げる奴隷、歪な女尊男卑の世界をぶっ壊す 2026年3月9日2026年3月9日 editor 「精隷都市のエクスタス」松山剛原作、ちゅーりっふ。作画「精隷都市のエクスタス」の単行本が、本日3月9日にKADOKAWAのドラゴンコミックスエイジから発売された。 地球に飛来した隕石の発する特殊な放射線により、女性の中に能力が発現するものが現れた時代。男は奴隷として精力(エクス)を女性に差し出し、支配される世界となった。そんな環境を変え、男女平等の世の中を作ろうと主人公・イツキは奮闘する。 関連記事総勢80作品が並ぶ「アフタヌーン40周年展」創刊から現在までを時系列で振り返る小さな黒猫・ルドルフの成長を描く児童文学「ルドルフとイッパイアッテナ」マンガ版舞台「メイジ・ザ・キャッツアイ」3姉妹が華やかな衣裳に身を包んだメインビジュアルクソ田舎で暴力に耐える少年、美人の先輩に突然溺愛される“最恐ラブコメ”新連載仕事一筋の看護婦と無骨な軍医の契約結婚を描く「或る契約夫婦の結婚カルテ」1巻殺り遂げるまで繰り返すタイムリープ復讐劇「そして刹那は繰り返す」1巻 Tweet 関連コミック 精隷都市のエクスタス