ベルアラートニュース

「鬼太郎誕生」鬼太郎の父&水木をイメージした梅酒「相棒の酒」、2本並べて乾杯

水木しげる原作によるアニメ映画「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」の鬼太郎の父をイメージした梅酒「相棒の酒 -鬼太郎の父-」、水木をイメージした梅酒「相棒の酒 -水木-」が登場。オンライン酒屋・KURAND(クランド)で予約販売されている。

「相棒の酒 -鬼太郎の父-」は、和歌山県産紀州南高梅を100%使用し、赤ワインをベースに仕込んだ深紅の梅酒。赤ワインのコクと深み、梅の優しい香りと甘みが調和した奥行きのある味わいが楽しめる。「相棒の酒 -水木-」は、埼玉県産白加賀梅を100%使った白ワインベースの一品。白ワインの爽やかな酸味と余韻、梅のすっきりとした芳香と甘味といった爽快感のある風味が堪能できる。

各ボトルのラベルには、華やかな衣装を身に纏った鬼太郎の父と水木の描き下ろしイラストをデザイン。2本を並べることで、鬼太郎の父と水木が乾杯をしているように見える工夫が凝らされている。また購入特典として、それぞれ同イラストを用いたコースターが1個付属する。

価格は税込各4290円。KURANDでは2月28日23時59分まで予約を受け付け、商品は4月中旬より順次発送される予定だ。なお上限数に達し次第、販売終了となるためご注意を。

(c)映画「鬼太郎誕生ゲゲゲの謎」製作委員会