仏に支配される世界を描くSFファンタジー、ジャンプ+新連載「鬼士道」 2025年4月19日2025年4月19日 editor 「鬼士道」扉ページ (c)Wataru Studio/集英社Wataru Studioの新連載「鬼士道」が、本日4月18日に少年ジャンプ+でスタートした。 舞台は2543年、妖怪が仏との戦争に敗れてから300年が経った狂日本。妖怪たちは虐げられ、肩身の狭い暮らしを強いられている。そんな中でも、マックスとジェフは妖怪のトニーと分け隔てなくつるんでいた。しかしある日、トニーに悲しい出来事が起きてしまい……。ジャンプルーキー!の連載争奪ランキングで読者に選ばれ、連載化が決定したSFファンタジーだ。 関連記事頭だけのロボット×少女型アンドロイドの“ロボット終末SF”「メカマガハラ」大好きなあの人に会うために、死の間際まで戦い続けるSFラブコメ「スーパートリアージ」「アプネア」届くことのなかった戦地からの手紙を、特殊能力で調査し配達するSF戦記宮月新と藤村緋二のタッグで描く、スプラッター復讐SF「みんな〇んじゃえ」大塚英志+西川聖蘭「東京オルタナティヴ」連載再開、修正された歴史の謎を追う時間SF社会底辺でもがく狼ד食べられたい”少女のSFエンタメ新連載「食人計畫」 Tweet