昭和100年…刑事と探偵、2人の機械化人間が出会うロボットアクション コミプレで開幕 2025年4月18日2025年4月18日 editor 「大昭和ロボット捜査線」ビジュアル横尾公敏の新連載「大昭和ロボット捜査線」が、本日4月18日にコミプレ-Comiplex-でスタートした。 物語の舞台は昭和100年。西暦2025年を迎え、機械化人間技術は戦後80年を経てさらに進化し、今では誰もが気軽にサイボーグ化できる時代となった。そんな中、ロボット犯罪捜査2課の大豪寺ライドは、探偵業を務める謎のサイボーグ・三船敬三と出会う。刑事と探偵、2人の機械化人間が繰り広げる“大昭和ロボットアクション”だ。 (c)横尾公敏 / ヒーローズ 関連記事悪役王女に転生、かわいい我が子をほのぼの楽しく育てるため幸せルートを目指す河部真道の読み切り「踏絵」 隠れ切支丹を炙り出す踏絵制作者の業を描く物語最高の“断罪スチル”を見るため、悪役令嬢を貫く「悪役令嬢カトリーナの断罪美学」カードゲームが世界を滅ぼすほどの力を持つぶっ飛んだ世界に、TCGオタクが転生アニメ「異世界転生騒動記」に松山鷹志、猪股慧士ら5人 監督は桜井弘明はなかっぱの誕生日祝うポップアップショップがSHIBUYA109に 平成グッズやカフェも Tweet 関連コミック 大昭和ロボット捜査線