昭和100年…刑事と探偵、2人の機械化人間が出会うロボットアクション コミプレで開幕 2025年4月18日2025年4月18日 editor 「大昭和ロボット捜査線」ビジュアル横尾公敏の新連載「大昭和ロボット捜査線」が、本日4月18日にコミプレ-Comiplex-でスタートした。 物語の舞台は昭和100年。西暦2025年を迎え、機械化人間技術は戦後80年を経てさらに進化し、今では誰もが気軽にサイボーグ化できる時代となった。そんな中、ロボット犯罪捜査2課の大豪寺ライドは、探偵業を務める謎のサイボーグ・三船敬三と出会う。刑事と探偵、2人の機械化人間が繰り広げる“大昭和ロボットアクション”だ。 (c)横尾公敏 / ヒーローズ 関連記事「スティール・ボール・ラン」2nd STAGE、2026年秋よりNetflixで毎週1話ずつ配信贋作判定されたベートーヴェンの楽譜を巡るミステリーロマンス新連載「贋作の第十番」「ありがとう『進撃の巨人』!」神谷浩史が人生初の始球式、4月12日の楽天VSオリ戦で「クレヨンしんちゃん」実写化ショート動画新作公開、やかんの麦茶コラボボトルも登場TVアニメ「世界最強の後衛」追加キャストに本渡楓、高尾奏音、相坂優歌「LIAR GAME」バカ正直な女子大生・カンザキナオが謎のゲームに巻き込まれる第1話 Tweet 関連コミック 大昭和ロボット捜査線