触れられたら死んでしまう“天使”を殺せ、難題に挑む囚人を描く読切 2024年8月30日2024年8月30日 editor 「ありあまる天使」より。言波の読み切り「ありあまる天使」が、本日8月30日に少年ジャンプ+で公開された。 「ありあまる天使」はとある国の自然公園に突然現れた“天使”と呼ばれる存在をめぐる物語。その天使に触れたすべての生物は死んでしまうことから、ある囚人の男が「天使を殺したら刑期を免除する」という約束で天使の元へと送り込まれた。意思疎通もろくにできず、触れられたら死んでしまうという状況の中で、男は天使に振り回されることになる。 関連記事舞台「怪物事変」に富本惣昭、和泉宗兵、田中尚輝、大見拓土、大湖せしる膨大な魔力があるはずなのに…婚約者に突き放された少女の吹っ切れファンタジー「怪獣8号」特集が次号最強ジャンプで、付録に鳴海弦のミニ色紙風カードなどKashikahayaのBL「KissBang」の商業連載がスタート 最終話含む4編の描き下ろしも「ガンダムX」30周年記念番組を公開 ガロード&ティファの3Dモデル企画始動転生者が活躍、異世界ファンタジーBL「ゲームの世界に転生した俺が○○になるまで」 Tweet