トンチキ発明ばかりの博士が織りなすオムニバスコメディ、ジャンプ+で公開 2024年1月27日2024年1月27日 editor 「博士七段」扉ページ (c)肋骨凹介/集英社肋骨凹介による読み切り「博士七段」が、本日1月27日に少年ジャンプ+で公開された。 同作は河川敷の段ボールハウスに住み、日々トンチキな発明を続ける博士を軸に描くオムニバスコメディ。あるときは短所を汲み取ることができる灯油ポンプのような装置を、またあるときは魚を誘き寄せるために釣り針に興奮するようになる薬を博士は生み出す。 関連記事「響け!ユーフォニアム」最終楽章前編、新規カット収めた本予告 恒例イベントの開催もエヴァフェス開幕!展示エリア「EVA EXTRA 30」で「シン・エヴァ」最終決戦を撮影「新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-」新作パートを含む真選組PV公開 明日は真選組大炎上祭第30回手塚治虫文化賞、マンガ大賞最終候補10作品 一般得票1位は「本なら売るほど」「ヤマトよ永遠に」第五章、ED主題歌は緒方恵美「ヤマトへの、人類への愛を込めて」夜逃げからの死を免れたい、たった1枚の銀貨からはじまる没落令嬢の領地改革物語 Tweet