トンチキ発明ばかりの博士が織りなすオムニバスコメディ、ジャンプ+で公開 2024年1月27日2024年1月27日 editor 「博士七段」扉ページ (c)肋骨凹介/集英社肋骨凹介による読み切り「博士七段」が、本日1月27日に少年ジャンプ+で公開された。 同作は河川敷の段ボールハウスに住み、日々トンチキな発明を続ける博士を軸に描くオムニバスコメディ。あるときは短所を汲み取ることができる灯油ポンプのような装置を、またあるときは魚を誘き寄せるために釣り針に興奮するようになる薬を博士は生み出す。 関連記事「涼宮ハルヒの憂鬱」20周年記念のクロノグラフ、ハルヒと長門モデルを2006点ずつ用意「アイプリワールド2026」超デカカードや巨大なフォーチュ、アイプリライブステージもi☆Risが2027年末をもって活動終了、15周年の節目に 「プリパラ」などで活躍「NARUTO」新作アニメは「NINKŪ-忍空-」とコラボ 岸本斉史の新作マンガも発表ジブリの鈴木敏夫が推薦、映画パンフレットの歴史を辿る「映画パンフレットの文化史」「死して生きるSSS級ハンター」炎帝役の増田俊樹らキャスト一挙発表、PV第2弾も公開 Tweet