さんけの日常系百合短編集「ひとりと話すので精一杯」描き下ろしも 2024年1月12日2024年1月12日 editor 「ひとりと話すので精一杯」さんけの単行本「ひとりと話すので精一杯」が本日1月12日に発売された。 「ひとりと話すので精一杯」はさまざまなカップルの日常を切り取った百合短編集。「留依と咲月」シリーズなど、SNSで発表された作品を中心に、20ページ以上の描き下ろしマンガも収められた。アニメイト、メロンブックス、ゲーマーズにて購入特典が用意されている。詳細は購入予定の書店で確認を。 関連記事「ニセモノの錬金術師」TVアニメ化、制作はパッショーネ ティザービジュアル&PV公開ちいかわ、ハチワレ、うさぎ、モモンガのマルチバーム、コロンとしたフェイスデザインMAPPA15周年キービジュアル第3弾は「呪術廻戦」夜の渋谷で歩みを進める釘崎野薔薇山本直樹「五時」の書影公開&発売延期を発表、磯部涼とトークショーを開催「スノウボールアース」巨大ロボット・ユキオがゴジラと激突、ビジュアル&映像公開500万円で一戸建てを買ってもとを取りたい、低予算で始める不動産投資エッセイ Tweet