さんけの日常系百合短編集「ひとりと話すので精一杯」描き下ろしも 2024年1月12日2024年1月12日 editor 「ひとりと話すので精一杯」さんけの単行本「ひとりと話すので精一杯」が本日1月12日に発売された。 「ひとりと話すので精一杯」はさまざまなカップルの日常を切り取った百合短編集。「留依と咲月」シリーズなど、SNSで発表された作品を中心に、20ページ以上の描き下ろしマンガも収められた。アニメイト、メロンブックス、ゲーマーズにて購入特典が用意されている。詳細は購入予定の書店で確認を。 関連記事「攻殻機動隊S.A.C.」身長168cmの草薙素子の等身大フィギュア、価格は132万円「名探偵コナン」セブン-イレブンに「松田の分解ちぎりパン」などコラボ商品登場「ちいかわ」100円ショップDAISOに限定デザインの雑貨登場、4月14日から順次販売「筋肉島」の成田成哲の新連載がジャンプ+で、稀代の天才が敗北を知るまでの物語「黒猫と魔女の教室」本日放送開始、スピカが乙女座魔法を発動する新たなビジュアル「忍たま乱太郎」“乱きりしん”が役を入れ替え熱演、作品に影響を与えた上級生の存在 Tweet