「十二大戦」新作小説、十二支の戦士と十二星座の戦犯による戦い描く 2017年12月12日2017年12月12日 editor 「十二大戦対十二大戦」中村光装画による西尾維新の小説「十二大戦」の続編「十二大戦対十二大戦」が、本日12月12日に発売された。 現在テレビアニメも放送されている「十二大戦」は、「勝ち残った者の願いごとをひとつだけ叶える」という大戦に参加した、十二支の名を背負う戦士が織りなすバトルロイヤルもの。「十二大戦対十二大戦」では十二支の戦士と、“十二星座の戦犯”こと十二星座の名を冠した戦争犯罪人による戦いの模様が描かれている。 関連記事今夜放送開始の「PSYREN」ノンクレOP映像、「ブラクロ」田畠裕基らのお祝いイラストも「新テニ」×プレミアムガーナ、跡部の描き下ろしビジュアルとらしさ全開な感想を公開本日10月5日(月)放送開始の2026年秋アニメ「刃牙道」とクリスタルジムが筋肉コラボ 野田クリ、青木マッチョ、しんやが“刃牙化”「満州アヘンスクワッド」新体制で連載再開&アニメ化決定、ヤンマガWebで無料公開中「青ブタ」石川界人は完結が嫌すぎてギリギリの現場入り、“ブタ野郎”たちに感謝 Tweet 関連コミック 十二大戦