息子を攫われた父と、どんな罪人も捕らえる捕方を描く時代劇「からくりトミノ」 2023年8月22日2023年8月22日 editor 「からくりトミノ」扉ページ (c)永井ひろね/集英社永井ひろねの読み切り「からくりトミノ」が、本日8月22日に少年ジャンプ+で公開された。 同作は腕利きの捕方で、どんな罪人でも捕らえるという“からくりトミノ”を描く時代劇。町では子供が攫われ、虚妄の日記が身体の随所に書かれた状態で遺体となって発見されるという事件が発生していた。息子がその犯人に攫われたのではと言われている恭太郎は、すがる思いでからくりトミノに事件解決の依頼をすることになる。 関連記事「ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」シリーズ初の4D上映 ポスター&予告も「ラス為」第2期に立花慎之介&緑川光、15歳のステイル役は内山昂輝 第1弾PV公開「カラちゃんとシトーさんと、」岩本照&松田元太のW主演でドラマ化、監督は八重樫風雅謎の少女を探し求める猫又が難事件を次々解決、大江戸鳥獣活劇「猫又黒兵衛」1巻悪役令嬢の攻略対象たちが5年前に逆行、なろう発ファンタジー作品のマンガ版1巻“ちんちくりん”だと追放された元聖女候補が金の亡者と悪霊浄化に挑むコメディ1巻 Tweet